みちのく応援団の『東日本大震災復興支援チャリティ
カレンダープロジェクト』に、市橋織江が参加しています。
市橋の参加したType B 「あふれる ~ひかり輝く~」では
今年写真界で注目の女性フォトグラファー6人による、
幸せな気持ちをつなげるカレンダーとなっております。
みちのく応援団のサイトから購入可能です。
収益金は福島県相馬市震災孤児等支援金支給基金
に寄付されます。
詳細はこちら。
| Tel | 03-6379-2446 |
| Fax | 03-6379-2447 |
みちのく応援団の『東日本大震災復興支援チャリティ
カレンダープロジェクト』に、市橋織江が参加しています。
市橋の参加したType B 「あふれる ~ひかり輝く~」では
今年写真界で注目の女性フォトグラファー6人による、
幸せな気持ちをつなげるカレンダーとなっております。
みちのく応援団のサイトから購入可能です。
収益金は福島県相馬市震災孤児等支援金支給基金
に寄付されます。
詳細はこちら。

Cover story
フィンランドに住むアーティストのアトリエを訪ねた。
コンクリートの壁と高い天井という無骨な印象の空間に、
たくさんの花と彼女のデザインした綺麗な色の
ファブリックがマッチしていた。
色とりどりのものたちのなかでも、ただの紙コップに
生けられた白い実に吸い寄せられ、何枚かシャッターを
切った。

“写真のチカラで日本を元気にしたい”という思いを込めて、
40人の著名人がオリンパス「PEN」で撮影した写真を集めた
「OLYMPUS PENで撮った40人のPhoto Letter」(マガジンハウス)
に市橋織江が参加致しました。
写真集の収益より一冊あたり311円が、東日本大震災の
義援金として寄付されます。
市橋織江の写真集『PARIS』と、ポスターの売上の一部
381,924円を、東日本大震災義援金として日本赤十字社に
寄付させて頂きました。(9月28日付)
皆様ご協力頂き、本当にありがとうございました。

ap bank Fund for Japanでは、音楽をはじめ、
人々の繋がりを通して復興支援について考える、
参加する、サポートする活動をしています。
7月16~18日に“ap bank fes’11 Fund for Japan”が
東日本大震災の復興支援のために開催されました。
市橋織江がこの嬬恋でのフェスに密着して撮影した写真が
11月25日に、写真集として発売されます。
写真の一部が今月のSWAKにも掲載されています。

渋谷パルコにて開催される女子クリエイター100人による文化祭
「シブカル祭。」に、市橋織江が参加致します。
詳細はこちら。
「シブカル祭。~パルコの女子文化祭~」
[期間] 10/28(Fri)-11/7(Mon)
[会場] 渋谷パルコ館内ほか

市橋織江が参加した「写真家による作品のチャリティー販売2」が
終了致しました。
出展作品4点全てを販売することが出来ました。
たくさんのご来場ありがとうございました。