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2011

BSジャパンで毎週土曜日19:30-20:00で放送されている
キャノンプレミアムアーカイブス「写真家たちの日本紀行」に
市橋織江が出演します。
長崎の佐世保と九十九島を巡ってきた様子が2週にわたって
放送されます。

キャノンプレミアムアーカイブス
「写真家たちの日本紀行」未来に残したい情景
12/3, 10 (Sat) 19:30-20:00
詳しくはこちら

募集内容:
普通免許をお持ちの男性。
スタジオ、ロケアシ経験者優遇。
電話連絡の上、弊社まで履歴書をお送りください。

担当 佐藤

市橋織江が撮影をしたTVCMが現在オンエア中です。

ダイハツ
「日本のどこかで 突然の訪問」篇

http://www.daihatsu.co.jp/cm/index.htm

 

みちのく応援団の『東日本大震災復興支援チャリティ
カレンダープロジェクト』に、市橋織江が参加しています。
市橋の参加したType B 「あふれる ~ひかり輝く~」では
今年写真界で注目の女性フォトグラファー6人による、
幸せな気持ちをつなげるカレンダーとなっております。

みちのく応援団のサイトから購入可能です。
収益金は福島県相馬市震災孤児等支援金支給基金
に寄付されます。
詳細はこちら

渋谷パルコにおいて開催中の「シブカル祭。」に、市橋織江が
参加しております。

Cover  story

フィンランドに住むアーティストのアトリエを訪ねた。
コンクリートの壁と高い天井という無骨な印象の空間に、
たくさんの花と彼女のデザインした綺麗な色の
ファブリックがマッチしていた。
色とりどりのものたちのなかでも、ただの紙コップに
生けられた白い実に吸い寄せられ、何枚かシャッターを
切った。

COMMERCIAL PHOTO 11月号に、市橋織江が
20ページにわたって特集されております。

“写真のチカラで日本を元気にしたい”という思いを込めて、
40人の著名人がオリンパス「PEN」で撮影した写真を集めた
「OLYMPUS PENで撮った40人のPhoto Letter」(マガジンハウス)
に市橋織江が参加致しました。
写真集の収益より一冊あたり311円が、東日本大震災の
義援金として寄付されます。

市橋織江の写真集『PARIS』と、ポスターの売上の一部
381,924円を、東日本大震災義援金として日本赤十字社に
寄付させて頂きました。(9月28日付)

皆様ご協力頂き、本当にありがとうございました。

ap bank Fund for Japanでは、音楽をはじめ、
人々の繋がりを通して復興支援について考える、
参加する、サポートする活動をしています。

7月16~18日に“ap bank fes’11 Fund for Japan”が
東日本大震災の復興支援のために開催されました。
市橋織江がこの嬬恋でのフェスに密着して撮影した写真が
11月25日に、写真集として発売されます。
写真の一部が今月のSWAKにも掲載されています。

ap bank 写真集詳細
SWAKホームページ